小松酒造場│日本酒蔵元│大分
小松酒造
◾️歴史◾️
大分県宇佐市に1868年創業し、昭和63年に休業。そして2008年6代目蔵元杜氏の小松潤平氏が帰郷したことを機に酒造りを再開し、家族中心で一丸となり、蔵の新たな歴史が始まりました。
◾️名脇役のような日本酒◾️
主役はあくまで料理で、お酒は料理を引き立てる脇役。食べ慣れた何気ない料理が、何倍も美味しくなる…主張しすぎない美味しさこそ「本当に良い酒」ではないかと考え、名脇役のような日本酒を目指しています。
◾️大分三井への想い◾️
大分県で開発され、地元で愛されたお米「大分三井」。大粒で栽培が難しい事から、昭和40年代に姿を消したこのお米を使い、大分でしか造れないお酒を造りたい。
一握りの種籾から復活を果たしました。さっぱりとした飲み口とキレの良い後味が特徴で、小松酒造場にかかせない酒米です。
◾️代表銘柄:豊潤◾️
大分県宇佐市長洲地区は、酒造りに最適な水と良質な米に恵まれた地域。やや硬水で、アルコール発酵が旺盛のため、爽やかな辛口の酒造りに適しています。原料米は、九州産の米を中心に使用する。
| 社名 | 小松酒造場 |
|---|---|
| 創業 | 1868年→1988年休業→2008年復活 |
| 取扱銘柄 | 豊潤 |
| 代表者名 | 小松潤平 |
| 住所 | 大分県宇佐市大字長洲3341 |
| 電話番号 | 0978-38-0036 |
| HP | https://www.hojunsake.com |
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